仕事について( 2 )

Category
起業直後。リッツカールトンから学ぶ「一貫した行動」の重要性
起業をすると、会社以外の人との交流も多くなり、色々な情報に触れる機会が多くなります。その情報の中には、①正確なものや、そうでないもの。②自分にあってるもの、あっていないもの。など、様々。そんな中、サラリーマンとは異なり、全ての事を自分で決めなきゃいけません。特に起業直後の場合、自分の判断に自信が持てず、信用出来る人のア...
起業直後の人必見!購入に繋がる提案方法とその心構えとは?
「提案」が出来ない。「提案」が上手く行かない。商品やサービスを考えた後に、起業直後の方の多くがぶつかる壁です。①自分の商品に自身が持てない…②結果がでなかったらどうしよう…③断られたらどうしよう… など、考えてしまい、提案をする事が怖くなってしまうためです。しかし、商品やサービスを売るためには、必ず「提案」が必要となり...
行動すれば良いわけでは無い。起業後に結果が出る人と、出ない人の行動の違いとは?
ひとり起業家のビジネスを、ノート3冊分の自分史を使って揺るぎない自分軸(=起業エンジン)を見つけ「集める」のではなく『集まる存在』に変化させる起業エンジンメーカーの阪井裕樹です。あなたの友人や同じ様なタイミングで起業した人の中にも、起業した直後にどんどん結果を出し、事業を大きくしていく人と、やっている事や考えている事は...
「世阿弥」から学ぶビジネスにおける3つの視点
「世阿弥」ご存じですか?今日は少しテイストを変えて、「世阿弥」の話をしていきたいと思います。あなたは、世阿弥はご存じですか? 恐らく、社会の教科書に載っていたという程度でご存じかと思います。実は阪井も、恥ずかしながら知識としてはそのくらいです。父親の観阿弥とともに、現代の「能」を大成した方ですね。では、そんな「世阿弥」...
起業のタネとなる「売れる経験」を見つけるためのポイントとは
「皆がしている勘違い」阪井は、ノート3冊分の自分史を使った「自分の売れる経験」を発掘するコンサルをしています。実際の数は計測していないので明らかにはできませんが、今まで恐らく数百人以上の方とコンサルを通じて向き合ってきました。この中で、必ずと言って良いほど出てくる質問・悩みが、「阪井さん、私に売れる経験なんて本当にある...
売れる起業家と売れない起業家の違いとは?
ひとり起業家のビジネスを、ノート3冊分の自分史を使って揺るぎない自分軸(=起業エンジン)を見つけ「集める」のではなく『集まる存在』に変化させる起業エンジンメーカーの阪井裕樹です。阪井はサラリーマン時代、複数の会社で営業マンとして売れない時期も売れた時期も両方経験してきました。そして今、独立して自分で事業を興しているわけ...
起業初期の人が必ずぶつかる壁とは?自己満足ではないサービスを作る方法
「自分の経験が売れる自信が無い」阪井は自分の経験から売れる価値を見つけ、それをサービス化することをサポートしています。その中で、コーチやコンサルタント、講師やセラピストといった、自分自身が商品となるサービスをこれから始めようとしたときに、99%の人がぶつかる壁があります。それは、「自分の経験が売れるか自信が無い・・・」...